Dear My Body♡

喉が冷つめたいときは、本音をかくしてるサイン

外気が秋というより、冬の冷たさになってきたこの頃。

外にいるときや、外から帰ってきてすぐに触ったら、
もちろん喉が冷たいんだけど。

そうでない時も、のどが冷えていたら、
それはたましいからのこんなサインかも。

のどがひんやり冷たい

喉の冷えは一番最初に出る「恐れ」のサイン

喉の前がヒヤッと冷えるのは、
身体が「本音を出したら傷つく」と判断して
喉のエネルギーを閉じてる状態。

怖いのは発言することではなく
“本当に思ってることを他の人に知られること”。

喉の冷たさは、本音の震え。

逆に言うと、このサインが出るときほど
いちばん言うべきことを隠しているかも。

のどが冷えているのは、
“恐れ”が喉に触れているサイン。

冷たさを溶かすように、
喉元へ光を戻していくリチュアルで、
癒していきましょう。

恐れを溶かす、カンタンなリチュアルを紹介するね。

リチュアルとは?

 リチュアルとは、直訳すると「儀式」のこと。
儀式って言うと宗教や祭事のような仰々しくて、
厳格なイメージがあるかもね。

 その本質は“祈りを込めて執り行う”こと。

そうすれば、日常のなんでもリチュアルになりうるよ。

たとえば、
わたしが伝えてきた美胸マッサージもそうだし、

  • 自分のために少し丁寧にお茶を淹れる。
  • お化粧水を赤ちゃんに塗るみたいにする。
  • 寝る前に寝室を整える。

こういう小さな日々の行いも、
祈りを込めて行えばリチュアルに変わる。

たましいのサインをケアする方法は、
日常に溶け込む小さなリチュアルにするのがいちばん!

リチュアル⌇光の手あて

1分もあればできちゃう魔法のセルフケア。
ポイントは正しさよりも心地よさ。

 

小さな違和感ほど、放っておいてしまいがちだけど、
あなたのカラダは、
あなたが自分の人生を生きるための乗り物。
大切にしたいよね。