初潜入♡とろけるリンパケアを錦糸町本店リンパの女神で、体験してきました!
心もカラダもゆるむ極上体験は、Dear My Body♡に共感してくださる方にもぜひ味わってみてほしいと思いました。
この記事では、心もカラダもとろける極上ポイントを3つピックアップしてレポートしたいと思います。
心もカラダもとろける極上ポイント3つ
日頃の疲れや気の張っている状態から、とろけるリラックスができた要素を3つ紹介したいと思います。
1)柔らかいもみほぐしでとろける
2)セラピストの思いやりでとろける
3)至福のNAPタイムでとろける
ひとつずつ紹介していきます。
柔らかいもみほぐしでとろける♡
リンパケアのポイントは、施術中もムリなく呼吸が続く、柔らかいマッサージにあります。
強いマッサージを受けると、一瞬「うっ」て耐える感じになりませんか?
その「うっ」の瞬間が効いてる感じがする方もいるかも。
ですが、その瞬間に呼吸が止まり、カラダにチカラが入るので、実は思うほど深部をほぐすことができません。
リンパは浅層(せんそう)深層があり、基本的には浅層のリンパをほぐす施術。
“ずっと柔らかく気持ちのいい施術”というのがリンパケアの要になります。
マッサージの効いてる感が好きなので、初めてのリンパケアは、物足りなく感じないか不安もありましたが、どんな感じなのか楽しみで施術を受けました。
結論、めっちゃほぐれたし、お手入れ中ずっと気持ちよかった!
柔らかいマッサージだからこそ、硬くなったカラダが緩んでほぐれたように思います。
セラピストの思いやりでとろける♡
マッサージのメインはマッサージそのもの。
ですが、その前後の会話や施術中のお声がけに人柄が滲み出るのでとても大切なポイントだと思っています。
例えば、美容室。
技術が良くても会話や接客態度、髪の毛を払うときやドライヤーのかけ方、シャンプーの時の水はねや扱い方。
施術者がお客様をどう思い・扱かっているのかが行動で伝わる部分だと思います。
どんなに期待していった美容室で仕上がり素晴らしかったとしても、こういった場面場面の扱い1つで嫌な気持ちになるし、早く帰りたいって思っちゃうことよくあります。
施術者が新人で「不慣れ」って自覚のあるほうが、よほど丁寧に扱ってくれるので、シャンプーをしてくれた新人さんを次回指名したくなることも。
特にわたしは自分が気にしている分、“気になっちゃう”タイプなので、繊細に感じ取ってしまいます。
当たり前じゃないからこそ、セラピストの対応が心地よくて、今回はうれしかった♡
話題や雰囲気づくり、わたし(お客様)に関心を持って話を引き出してくれたり、時には沈黙してくれたり、大切に扱ってくれていると感じられる対応でした。
言葉だけじゃなくて、体勢を変える時の触れ方、タオルを動かす際の所作にも思いやりを感じられて、とても幸せな気分でした。
至高のNAPタイムでとろける♡
NAPタイムとは、施術後にとる“おやすみタイム”のようなもの。
施術で疲れた筋肉や硬くなった組織をほぐし、リンパを流した後に、全身が脱力できるような体勢で10分ほどリラックスします。
眠ってもいいし、ぼーっとしててもいい時間。
実は、わたしが施術する側のとき、
「この時間いるのかな?」
「その分マッサージしてってお客様に思われてない?」
不安に感じることもありました。
でも、今回の体験で、NAPタイムの素晴らしさを実感しました♡
NAPタイムで感じたとろけるポイントは、とても自然に瞑想状態に入れたこと。
マッサージの余韻に浸りながら、ぼーっと。硬くなった筋肉や細胞がほぐれたので、呼吸も深くなっていて、自然と瞑想状態に入れて、終わったあと脳も視界もクリアになった感覚がありました。
自分で自分に優しくなれない時にこそ…
がんばり屋さんで、ついつい肩にチカラが入りやすい方にも、とろけるリンパで心もカラダもゆるむ体験はオススメです^ ^
今回は、職業訓練校の同期が転職先で研修を終えてデビューしたので、お祝いもかねていってきました♡
大人になると複数人で一緒に学ぶ機会が減るので同期というのは貴重な存在。
同じセラピストとして、これからも励まし合える仲間がいるのはとても嬉しいこと!